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DICOM受信ソフト

(製品名:DICOMキャッチャー)

撮影装置などからオンラインで画像データを受信し、パソコンのハードディスクへ画像ファイルを保存します。
保存するファイル名には画像データに付帯されている「患者名」「患者ID」「検査日」「モダリティ名」などを自動的に付けることができます。

DICOMキャッチャー

[特徴]
青丸 保存するファイル名には、画像データに付帯されている
「患者名」、「患者ID」、「検査日」、「検査時刻」、「シリーズ時刻」、「受付番号」、「モダリティ名」、「施設名」、「照会医師の名前」、「施設部門名」、「部位名称」、「シリーズ番号」、「インスタンス番号(画像番号)」、「依頼側医師名」、「依頼側部門名」、「SOPインスタンスUID」
の情報を使用することができます。
青丸 保存するフォルダ名には、撮影装置などの「AEタイトル」や画像データに付帯されている
「患者名」、「患者ID」、「検査日」、「モダリティ名」、「部位名称」、「シリーズ番号」
の情報を使用することができます。
青丸 画像ファイルの保存先を2箇所設定できます。
メインの保存先が使用できない場合(容量FULLやUSB HDDの故障など)、予備の保存先に切り替えることにより業務の停止を防ぎます。
青丸 並列処理により複数(最大5つ)の装置から同時に受信できます。
特定の撮影装置からの受信でエラーが発生しても、他の撮影装置からの受信が止まることはありません。


使用例

撮影装置からオンラインで画像データを受信します。
DICOMキャッチャー





転送

RF
US


画像データの情報を元に、患者ID、検査日フォルダを自動生成します。
自動生成されたフォルダに画像ファイルが保存されます。

画像フォルダ


画像ファイルをDICOMビューアで表示します。

DICOMビューア


動作環境
OS Windows 10 / Windows 8 / Windows 7 / Windows XP
CPU Pentium 1GHz以上のIntel互換CPU
メモリ 1GB以上
モニタ 1024×768ピクセル(XGA)以上


1ライセンス販売価格 お問い合わせください

※ 1ライセンスで1台のPCにインストールして利用することができます。

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